琥珀製造工房

同人サークル“ふらいすばん”のブログ。 活動内容とかその他もろもろについて。
2017/08≪  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  ≫ 2017/10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本八幡/狐 vs 範馬勇次郎

25日の大会に行ってきました。
自分の弱さとか再認識させられました。
とりあえずレポを。
使ったのはみょん3の《宴会準備》

一回戦(ホントイさん
L輝夜3紫1
後手・負け
初手に《獄界剣「二百由旬の一閃」》はある。
が、先手取られたので、《幽鬼剣「妖童餓鬼の断食」》がないと厳しい。
しかし《結界「夢と現の呪」》はないようなので、釣るのに《六道剣「一念無量劫」》から置く。
次のターンも相手はスペルを起動しないので、二枚目の《六道剣「一念無量劫」》もセット。
次のターンに《新難題「エイジャの赤石」》が起動してきたので、《獄界剣「二百由旬の一閃」》起動で4-2交換。
無理できないのでもう一ターン繰り返す覚悟。
確かここで《妄執剣「修羅の血」》を引いてきたので、《六道剣「一念無量劫」》も機動。
互いに4-2交換。
相手は起動が《難題「仏の御石の鉢 -砕けぬ意志-」》と《難題「龍の頸の玉 -五色の弾丸-」》。
明らかに《人符「現世斬」》のないこちらが不利ではある。
それでも《妄執剣「修羅の血」》受けで《ピンポイント》の呪力を強要してるつもりでできてない俺は弱い子。
明らかにからめとられとるだけやん。
気づいたのは帰りの電車の中。

二回戦(知らない人
L魔理沙2フラン2
先手
負け
こういう時に限って三枚引く《人符「現世斬」》。
《疾風怒濤》が見えるのでただの呪力要因となります。
とりあえず先手取ったし《幽鬼剣「妖童餓鬼の断食」》で殴る。
ひたすら殴り続ける。
最後相手の体力1になった時《幽鬼剣「妖童餓鬼の断食」》も立てておけば勝てたのに、立てなかったので負け。
これは次のターンに気づいた。
遅すぎ。

三回戦(弥一郎さん
ミラー
後手
負け
スペルが《天上剣「天人の五衰」》二枚と《六道剣「一念無量劫」》一枚で止まってたのに無理やりマウント奪回に行ったのが敗因。
8-1交換とかなんなの。

四回戦(佐々崎さん
L魔理沙4
先手
勝ち
ひたすら《幽鬼剣「妖童餓鬼の断食」》
相手がまともな受けスペルを引いてないようなので、ちまちま削り続ける。
殴られもするが、相手体力7、こちら11まで持ち込む。
《師の教え》まですべて配置済み。
手札には《見切り》が一枚。
相手が殴ってくれば勝ち確定。
しかし殴ってくるわけもなく、呪力に余裕が出てるので、一応《人世剣「大悟顕晦」》も立てる。
《半幽霊》つけて万一の《パターン避け》二枚もなんとかって状態に。
しかし二枚目の《見切り》を引いたので、《人世剣「大悟顕晦」》で殴る。
相手の返しの迎撃時に確定で-10点できればなんとかなります。

五回戦(Owさん
L妖夢1フラン3
先手
負け
《人符「現世斬」》どこ?
てか魔理沙相手のときに引きまくって必要な時に引かない。
むしろスペルが止まる。
代わりに《六道剣「一念無量劫」》は全部引く。
最後は防壁を《癇癪》で消されて終了。




最寄り駅までの電車内で反省点が出てきまくりだったのが精神的にきつい。
自暴自棄っすね。
とりあえず土曜にもまたあるので、そこで暴れられればいいなぁと。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


トラックバック

トラックバックURLはこちら
→ http://kohapon.blog24.fc2.com/tb.php/13-5990d8e9
FC2ブログユーザー用
この記事にトラックバックする。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。